利用規約
施行日: 2026年11月1日
1. 規約の効力と変更
この規約は、WeatherDuck(以下「本アプリ」)をお使いの方と当方との間に適用されます。
内容が変わるときは、変更後の規約と施行日をこのページに掲載し、施行日の 7 日前から
アプリの中でお知らせします。 受け取る情報が増える変更や、利用者に不利な変更は
30 日前からお知らせします。
変更後の規約に同意されない場合は、アプリを削除してください。
削除すると端末に保存されたものはすべて消えます。
2. サービスの内容
本アプリはロック画面に天気を表示する無料のアプリです。
- 携帯電話の画面をつけたとき、ロック画面に現在の天気と予報を表示します
- アプリを開くと、時間ごと・週間の予報と大気の状態を表示します
- ホーム画面のウィジェットでも天気を表示します
天気の情報は気象機関および天気情報の提供事業者から受け取ります。
当方が自ら観測や予報を行うことはありません。
3. 事業者の情報
| 商号 | Hans Together Co., Ltd.(株式会社ハンズトゥゲザー) |
| 所在地 | 21 Jagok-ro 3-gil, Gangnam-gu, Seoul 06374, Republic of Korea |
| 電話番号 | +82 10-2547-1432 |
| メール | arane.soft@gmail.com |
4. 位置情報
何を受け取り、どう扱うか
本アプリはおおよその位置だけを受け取ります。受け取った座標は
端末の中でおよそ 1km のグリッドのマスへ丸められ、当方のサーバーには丸めた値だけが届きます。
正確な座標は端末から出ません。詳しくはプライバシーポリシーに書いてあります。
保有の目的と保有期間
| 保有の目的 | その場所の天気をお見せするためです。 それ以外の目的には使いません |
| 保有期間 | 端末の中だけに置きます。 新しい位置を確認すると上書きし、アプリを削除すると消えます。サーバーには利用者と結び付いた位置の記録を置きません |
利用・提供事実の確認資料
当方は確認資料を残しません。 誰がいつどこから要求したかをサーバーに書かず、
アクセス記録も保存しません。
利用者および法定代理人の権利
次のことはいつでも行っていただけます。当方がお断りすることはありません。
| 同意を撤回する | Android の設定 → アプリ → WeatherDuck → 権限 で位置情報を切ります。またはアプリを削除します |
| 収集・利用・提供を一時停止する | 同じ場所で位置情報の権限を切るとその時点で止まります |
| 閲覧・告知を求める | arane.soft@gmail.com へご連絡ください |
| 誤りを訂正する | 同じ宛先へご連絡ください |
法定代理人も同じ権利を同じ方法で行使していただけます。
8 歳以下の児童等
本アプリは児童の保護を目的とした位置確認サービスを提供しません。
その目的でお使いいただくことはできません。
5. 利用者の義務
- 本アプリを法に反する目的で使わないでください
- 本アプリやサーバーを壊したり、過度に呼び出したりしないでください
- 本アプリが表示する天気を転売したり、ご自身のサービスへ移して使ったりしないでください。
天気情報の提供事業者との取り決めがそれを認めていません
6. 広告
ロック画面の下に広告があります。 広告は Google が選び、広告 ID を Google が受け取ります。
詳しくはプライバシーポリシーの「広告」の節に書いてあります。
広告に出てくる商品やサービスは当方のものではありません。
そちらとのお取引に当方は関与しません。
7. サービスの変更と停止
機能を変更したり止めたりすることがあります。事前にお知らせします — ただし
サーバーの障害や天気情報の提供事業者の停止のように、当方が前もって知り得ないことは
その限りではありません。
無料のサービスのため、停止に伴う補償は行いません。
8. 責任の制限
天気は予報です。外れることがあります。
- 当方が自ら観測や予報を行うのではなく、受け取ったものをお見せします
- そのため予報が当たることを保証しません
- 天気を信じて下した判断の結果について責任を負いません。 台風や大雨のように
安全に関わることは、気象庁の公式発表をご覧ください
- メーカーの省電力機能がアプリを止めることで、ロック画面が出なかったり通知が遅れたりすることがあります
当方の故意または重大な過失によって生じた損害は、この条項では免れません。
9. 紛争の解決と準拠法
この規約は大韓民国の法に従います。
問題が起きたときは、まず arane.soft@gmail.com へ
ご連絡ください。話し合いで解決しない場合は、民事訴訟法に基づく裁判所に
訴えを提起することができます。